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公的支援から鬱病生活を考察、選挙について

この国では安楽死を認めていない

生活保護は認められている

鬱病患者が望んでいる事かはわからないけど

生活保護で生きる。この選択肢は
正当な選択肢

仕事に耐えれるまでに回復できていない?

生きる価値を探しても
死ぬ理由を探しても
生きることが苦痛でも

この国では死ぬ権利が無い

・安楽死を認めない
・生活保護を受ける権利 (世帯単位で見る)
・障害年金を受ける権利 (一人暮らしには金額少ない。家賃的に地方なら可能性あるかも?)

と言うことは

どんなに苦痛であっても死ぬことはゆるさない。
生活保護でも障害年金でも良い。
ノンビリ生きて下さい。

もしくは

まだ消耗できる余地あり、もっと重症化するまで働いて。

って受け止めてますが行政側のスタンス認識合ってます?


「ブラック企業の存在を許さないで」
「最低賃金が生活保護を下回るのは異常。改善して」
「法律で安楽死を認めさせて」
「鬱病重症化する前に支援を手厚くして認めて」

話はそれから。

その辺まじめに取り組むなら
選挙行く。

誰が当選しても一緒。
選挙不参加。
これが私の一票です。

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