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SeaCHICKEN(シーチキン)

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一年後なんて生きてるかわかんないですよ

昨日年金事務所に行ってきました

予約した15時に合わせてちょっと早めの14時45分に到着
初めての支店だったため、またアンケート用紙を記入
それから呼び出しされたのが15時15分頃でした

窓口に通されると早速準備していた資料の提出

ここで問題発生

どうやら主治医に書いてもらった診断書の「初診日の日付」が違うらしい

自分の場合は不眠症からの事後重症でうつ病であり、
主治医は「うつ病診断日」

を初診日として記載していましたが、どうやら事後重症の場合
正しくはうつ病の元となった「不眠症の初診日」らしいです。


診断書も揃わないと「受付ができず審査は進まない」との事。

・引越ししたばかりで通院は前住所付近、片道1時間ちょっとかかっている
・うつ病で一時間の電車移動って精神的にも肉体的にもけっこうな負担
・内容的には問題ないのなら今修正してはダメなのか?
と聞いたところ

・主治医の訂正印が必要
・年金事務所から郵送で修正依頼しても良いけど受理まで1ヶ月くらいかかるかも
・書類が全部揃ってから審査機関は目安で3ヶ月~最大で1年かかる人もいる
との返答でした(この間何度か担当者は離席して確認していた)


ここで昨日後悔の一言…

「一年後なんて生きてるかわかんないですよ…」
(ちょっと確認してきますね…で担当者は離席)

交渉の材料でお役所への圧として言ったのか?
明るく振舞っていてもこれがうつ病患者の本音なのか?

自分でもわからない…
担当者のおばちゃんにも申し訳ない…

思わず口から出た言葉に考えさせられますがおそらく本音です。


日があけて改めて考えると
「うつ病患者としては絶対に死なない」と心に決めるくらいに
「死を意識している」と感じます。

そしてやっぱり一年後に生きてるかはわからない
やっぱり自分は今うつ病の様です。

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